2017年04月20日
ワラビのあく抜き用の草木灰
昨日の事
山へ行く途中の飛騨路の道の駅 渚でワラビのあく抜き用の草木灰を売っていました。

10袋や20袋じゃない、沢山、沢山、沢山・・・・・・。

このコンテナー7~8箱に入れて売られていました。
これだけ出して売っている所を見ると、此処のお客さんはあく抜きに灰を良く使われているのでしょうね。
私の姉の御友達は、わざわざ藁を燃やして灰を作りワラビのあく抜きをしているそうです。
姉も重曹を使うより、灰であく抜きをした方が美味しいと言っていました。
あく抜きは重曹や灰や塩を使うなどいろいろあるようですね。
我が家に灰はいっぱいあるので、ワラビが採れ出したら、それを使いあく抜きをしようと
思いました。
山へ行く途中の飛騨路の道の駅 渚でワラビのあく抜き用の草木灰を売っていました。
10袋や20袋じゃない、沢山、沢山、沢山・・・・・・。
このコンテナー7~8箱に入れて売られていました。
これだけ出して売っている所を見ると、此処のお客さんはあく抜きに灰を良く使われているのでしょうね。
私の姉の御友達は、わざわざ藁を燃やして灰を作りワラビのあく抜きをしているそうです。
姉も重曹を使うより、灰であく抜きをした方が美味しいと言っていました。
あく抜きは重曹や灰や塩を使うなどいろいろあるようですね。
我が家に灰はいっぱいあるので、ワラビが採れ出したら、それを使いあく抜きをしようと
思いました。
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